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添乗員漂流記 (角川文庫)

添乗員漂流記 (角川文庫)
岡崎 大五
添乗員漂流記 (角川文庫)
定価: ¥ 580
販売価格: ¥ 580
人気ランキング: 29822位
おすすめ度:
発売日: 2006-07
発売元: 角川書店
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
添乗員漂流記 (角川文庫)の詳細を見る

添乗員漂流記 (角川文庫)正直、期待せずに注文したので、読み進めて驚きました。

様々な本を図書館で借りて読みましたが、この本が一番、内容が濃かったです。
いろいろな問題に斬り込んで、とても参考になります。

添乗員漂流記 (角川文庫)は教科書として、購入し、頻繁に読み返しております。
何人かの友達にもこの本を紹介しましたが、みんなから好評で、感謝された次第です。

この本は、今まで読んだ中で、一番分かりやすかったです。読み始めると、思わず引き込まれて、ついつい、とばさずについ読んでしまう本です。

添乗員漂流記 (角川文庫)は、大変わかりやすく書かれていますので、入門書として最適です。
この本に書いてある内容を素直に受け取り、実行しています。今のところ効果はてきめんです。
添乗員漂流記 (角川文庫)をぜひ読んでみることをお薦めします。

いつものノリ
 「添乗員」シリーズの第7弾。いつものノリで安定して楽しめる。
 どの話も、困った客に苦しめられるが、旅を通して問題が解決or誤解が解けて仲良くなり、大団円へ。でも、添乗員自身はハズレくじを引かされるという構成。涙あり笑いありで、なかなか良く出来ている。同じような話ばかりなのに、種切れにならず、読者も飽きさせないところがすごい。
 本書ではスリランカの話が印象に残った。実際にあった地震・津波の事件を物語化しているのだが、真実味がある。

最後は涙
このツアーはどうなるのかと心配させ、最後にはみんな満足といういつものパターンです。今回は香港、チュニジア、ポルトガル、スリランカの4編。
ツアーそのものはフィクションでしょうが、現地の地理や名所、雰囲気も味わえます。できれば地図がついていれば、良いのだけれど。
最後のスリランカでの話には涙。

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