Top >  海外旅行読本 >  魅せられて一人旅―バルト三国・中欧・トルコ・中国

魅せられて一人旅―バルト三国・中欧・トルコ・中国

魅せられて一人旅―バルト三国・中欧・トルコ・中国
桜木 陽
魅せられて一人旅―バルト三国・中欧・トルコ・中国
定価: ¥ 1,260
販売価格: ¥ 1,260
人気ランキング: 448514位
おすすめ度:
発売日: 2006-10
発売元: 東京図書出版会
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
魅せられて一人旅―バルト三国・中欧・トルコ・中国の詳細を見る

魅せられて一人旅―バルト三国・中欧・トルコ・中国を読んでみた。う〜むと納得しきりである。

なんといっても、著者桜木 陽の意欲が読み取れるから、ついつい読んでいってしまう。

ぐいぐい魅せられて一人旅―バルト三国・中欧・トルコ・中国に引っ張られているという感じか?魅せられて一人旅―バルト三国・中欧・トルコ・中国に類する本は、あんまり多く読んだことがないから比較はできないけれど、これらに類する本の中ではかなり高評価を得るんじゃなだろうか?

やっぱり著者が意欲を持って書くと、いいものが出来上がる。

魅せられて一人旅―バルト三国・中欧・トルコ・中国は評価が分かれるんじゃないだろうか?読後にそんなことを思った。著者の桜木 陽はそんなことはちっとも気にしていないんじゃないかと思うけれど。

魅せられて一人旅―バルト三国・中欧・トルコ・中国を読んだ友人にも聞いた見たのだが、一人は「いい」と言ったが、別なひとりは「そうかな?」と首をかしげた。

試しにまた別な友人にも魅せられて一人旅―バルト三国・中欧・トルコ・中国を貸してみようと思う。

さて、どんな評価が下されるか?あまり、褒められた事ではないけれど、本には読書以外の愉しみ方があるのだ。

『魅せられて一人旅』
2007年5月に日本の天皇・皇后両陛下の初のバルト三国(エストニア・ラトビア・リトアニア)訪問が決まり、これまであまり知られていなかったこれらの国々に日本のマスコミのスポットライトが当り、注目される存在になることは間違いなさそうです。
 旧ソ連社会主義の半世紀の及ぶ支配から独立し、EUにも加盟し、更なる発展が期待されるバルト三国にはいずれも世界文化遺産に指定されいる旧市街が存在し、古きメルヘンの世界へと訪れる人をいざなってくれる観光地としても魅力に溢れています。またリトアニアのカウナスには日本のシンドラー杉原千畝の偉大な足跡が残されています。
 これを機会にバルト三国の少しでも興味を抱き、もっとよく知りたい、そしてゆくゆくは訪れて見たいと思っている人に是非お勧めしたのがこの本です。ツアーでは経験できない、現地の人々とのふれあいを通して見たまま感じたままを書き綴った旅のエッセイがそこにあり、きっと参考になると思います。

 

魅せられて一人旅―バルト三国・中欧・トルコ・中国の詳細を見る

 <  前の記事 起きてから寝るまで英語表現550 海外旅行編―英語の「つぶやき」練習で海外旅行はもっと楽しくなる!  |  トップページ  |  次の記事 ミヨシ(MCO)マルチ電源コード MBC-MLT  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://meenajewelry.sarm.net/mt/mt-tb.cgi/12159

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

テクノラティ

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「海外旅行関連読本」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。