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地球の笑い方 ふたたび (講談社文庫)

地球の笑い方 ふたたび (講談社文庫)
島村 麻里
地球の笑い方 ふたたび (講談社文庫)
定価: ¥ 620
販売価格:
人気ランキング: 55770位
おすすめ度:
発売日: 2004-03
発売元: 講談社
発送可能時期:
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地球の笑い方 ふたたび (講談社文庫)は同じような種類の本と是非見比べてみてください。いろいろ見比べても最後にはきっとこの地球の笑い方 ふたたび (講談社文庫)を手に取っていることでしょう。

本に求めている内容は人によって違いますが、地球の笑い方 ふたたび (講談社文庫)にはほとんどの人が求めていることがわかりやすく書かれています。読みやすく見やすいことも地球の笑い方 ふたたび (講談社文庫)の特徴ですね。

もし同じことに興味を持っている人がいたなら、あなたもこの地球の笑い方 ふたたび (講談社文庫)を紹介したくなると思いますね。

地球の笑い方 ふたたび (講談社文庫)は一読の値打ちがありますよ。

何かぐいぐい引き込まれるというか、地球の笑い方 ふたたび (講談社文庫)という作品に地力があるのか、
私は自分で思ってたより、引き込まれてしまいましたね。

まあこの作品には色々な意見がるようなんですが、
私の周囲では地球の笑い方 ふたたび (講談社文庫)っていいよ!って意見が結構多いんです。

でも、何も反応が無いような作品より、こんな風に様々な意見があること自体がこの作品の力なんじゃないかな?と私は思ったりするんです。

とにかく楽しめました!
〜この本は断じて「地球の歩き方」ではない。いわゆる観光ガイドとしてはあんまり役に立たないかもしれないけれど、読んでいるだけで濃い海外体験ができ、笑わせてくれ、そしてちょっと考えさせられる。だけどやっぱり「まあいいや、難しいことは抜きにしよう。世界にはもっとオモシロイことがあるはず、それを楽しもう!」という気にさせてくれる本です。
〜〜
上っ面の海外を覗くのでなく、本音は何なのかを探っていく島村さんの姿勢には、およそ学術的なものではない(失礼)純粋な好奇心を感じます。肩肘張ってないから気楽でおもしろい。とはいえ、書かれているのは一般人の本音の部分。身近で真実に近いだけ、時には考えさせられることもある。
〜〜
文庫版になって巻末についているオマケ部分だけでも充分面白い。そこには、あの「北」の真実の一部が赤裸々に…
海外大好き、それもありがちな観光だけでは気が済まない「濃いの」が好きな人には特にオススメです。〜

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