嵐 よういち

定価: ¥ 1,260
販売価格: ¥ 1,260
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発売日: 2006-01
発売元: 彩図社
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ふぁ〜。風呂から出て、寝るまでの間に本を読むのが私のささやかな楽しみです。最近読んでるのは「海外ブラックマップ」。
最初はとっつきにくいかな〜〜と思ってたけど、文体が結構好きな感じで結構読みやすいです。
嵐 よういちの本は海外ブラックマップ意外にも色々あるけど、私は海外ブラックマップが一番好きかな^^!
あと、最近は漬け物にもハマってます。子供の頃はしば漬けが好きで、しば漬けばっかり2ヶ月くらい食べ続けて入院してからは一切食べなくなったけど、最近また食べてみたら、再び漬け物中毒になりました。
さて、今日はもう寝ます。
すべて真に受けないこと
表紙にひかれて衝動買いした本。
著者が実際に行った「危険な」国々を、差別度・危険度などのチェック項目で分析。
なんといってもこの本、文体が雑で乱暴です。旅行記というよりは普通の日記ですね。それに売春の話が平然と出てきたりしますので、女性が読むと不愉快に思われるかもしれません。肝心の危険な話というのも、知人が?したらしいというような「噂話」レベルのものも多数混ざっているため、完全に鵜呑みにするわけにもいかなさそうです。
その辺を理解したうえで、旅の参考書というより単なる「読み物」として楽しむ分にはいいかもしれません。
うんざり
この手の本には本当にうんざりさせられる。
お金出して買う人の気が知れないくらい。
いい年して、ふらふら街をぶらついてるおっさんのぼやきと
酒場レベルの自慢話なんか、海外で本当に地に足ついて
がんばってる人の一言にも満たない。
バックパッカーにあこがれるのも良いけど、訪れた土地では
ただの「お客さん」だという自覚と遠慮がほしいものだ。
いい加減こんな奴らをのさばらせるのはやめてほしい。
自分に酔ってて気持ち悪い
何でこの著者威張ってるの?
凄いことしてるわけでもなく、ただ、何日かずつ国を移動しているだけ。どこがブラックなんだ?
女にモテルとかってただ、売春婦買ってるだけだし。
他の本もほとんど内容は同じだ。文章も下手。この人のシリーズまだ続くんでしょうか。読む価値なしです。
みなさん、タイトルと帯に興味を持って買っているだけだと思う。
